*1月30日 そんなわけでGL:リバースが到着しますた*



拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございます!
今日も元気に雪かき……う、げふ、げふ、無理……。


リバースが来たんで向こうできゃっきゃっ呟いてたんですが、何故かだんだんもにょってきたので削除してきた。
すばらしく個人的な理由によるのですが。
……えーと、なんか原書読んだことがあるものの邦訳って、すごく面白いと感じることが難しい。
アーカムの時にも同じことを感じて、でもそれはアーカムだからかなと思ったんだけど。
でもなー。
なんでかなー。
邦訳リバースが面白くないとは一言も言わない。
ちゃんとワクワクして読んださ、そりゃあもう。
が、邦訳になって改めて面白い部分があったかというと、そういうことを思えなかった私に残念だ。
自分、英語なんて分かりませんがね。
母語だって怪しい奴ですからね。
だから、私の読み方が絶対正しいなんて少しも思わないが、じゃあ出版された邦訳の文章に素直に感動できるかってーと。
何故か出来ない。
まあ、所詮私なんて自分の脳内妄想を何より愛する腐女子ですからね。
つまりはそういうことなのだろうと思う。
だから、うん、あれだ。
I love you.をどう訳すかっていうアレ。
言語が変わるということは単純に単語と単語が置き換わるわけでは勿論なく。
だいたいその単語には文脈やらキャラクターどころか文化的背景がぐるんぐるん絡んでるわけで。
そこをどう物語として再構築するかが異言語に訳すことなんじゃねーのかい。
私はアメコミ読んでるとき、無論そんなことしないよ。
なんとなーく、自分の楽しいように読んでるだけだよ。
私はそれで良いんです。 個人で楽しんでるだけだからね。
うっかり二次創作までするけど、あくまで自分の妄想だって知ってるから。
ただ、きちんと出版される本には、そういう自分には出来ないことを期待したいんだよ。
あーもー、生意気言ってごめんなさいねー!

リバース邦訳を楽しみしてた方で、この雑記を見て不快に思った方がいらっしゃったら、申し訳ない。
面白くないわけじゃなかったんだ。
ていうか、面白いよ。 元が構造はっきりしてるし、感情移入しやすいし。
キャラクター多いけどやっぱり構造がはっきりしてるおかげで筋が掴みやすい。
あと、ちゃんと説明紙もついてて、時系列で見たGLの流れもあるし。
ただ、お春さんがスペクターの頃のあれこれとか同じくパララックスの時のあれこれについては、
GL:REBIRTH内で描写されてる以上ことは、期待しない方がいい。
つか、そんなの期待してるのあたしだけだって知ってる☆

どこをどうとは言えないけれど何となくもにょった部分を除くと、ガイちゃんの
「Why are we crawlin' to him?」の部分は頑張ってほしかった。 himは無論蝙蝠だ。
と、最後あたりのお春さんの
「I don't expect you to believe anything.」あたりがもうちょいツン度高めのほうが好みなんだ。
そこでツンなのに最後でニパってなるのが楽しいと思うのよ。
それもこれもお春さんの一人称が「私」だからかもしれない。
ちなみにフェリス嬢と会話するときは「僕」だった。
分かった、あたし多分そもそもこの訳者さんと合ってないんだ……ッ!

でも、「私」が絶対ダメとかそこまでは言わない。 TPOはあるよ大人だもん。
あと、スペクター期なら「私」もあり。
ただしグチグチ言い始めたら漏れなく「俺」でヨロ。 そしてたまにブチ切れる、と。

問題が一つ解決したところで小ネタあっぷしてきます。
ほんと、そろそろ終わりにしたい。


あげてきました。
変態の人と前に一回上げた後で下げてた赤帽。
あの赤帽を回収できたんで一つノルマクリアです。
もーねー、何のためにあそこの小ネタ書いてるか忘れちゃったよ! なんだっけ??
あ、思い出した。 頭蓋骨を回収したかったんだ。
まだ先長ェー。
すごく下らんことでいちゃいちゃしてる三十路が書きとうございます。
なんか最近されるがままの話ばっかり作ってる気がしてストレスたまる。
あ、呪い云々の話はRoBWですが、呪ってるのは数百年前の可哀想な魔女、と思わせといてダークサイド様のあれです。
その呪いが巡り巡って蝙蝠を作る一端になるので、FINAL CRISISと同じくやってしまいましたねダークサイド様。

ほんとにそろそろ別なの書きたい。
頭蓋骨だけ回収する気が、RoBWとB&Rのモリソンさん最終話まで行くかもしれない。
現行の流れなんか出来れば扱いたくないよ。
数年は経過したネタの方が扱いやすいよ二次創作。
うわーん。



今ふと思い出すと、私たぶん最初に原書のGL:REBIRTH読んだ時の方が散々なことを書いたかもしれないwww
だってねー、基本的に蝙蝠好きですからねー。
私、蝙蝠好きの人にREBIRTHを薦めようとは思わないよ。







*1月26日 びふぉーあふたー*





↓の次の日。
あ、もちろん↓も車の上に積もった分は落としてから発車ですよ。 そうしないと死ぬからね。
んで、また帰ってきて一晩置いたのが↑。
晴 れ た wwwwwwwッ
変にテンション上がったので車の前方10m強を一人で雪かきショベル一本。
水気が多いのでスノーダンパーだと上手くいかんのです。
途中で親父殿が手伝ってくれたけど8割は自分でやったよ。
それが昨日の話。 がびがび身体が痛い。
そんなわけで今日はあと1時間まったり過ごすと心に決めた。
窓の向こうでまた白い物体がどさどさどさどさどさ降ってるけど、気にシナイ!

拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございまっした☆
んもう、ありがたい!

そういえば、私は日光に当たると即湿疹できちゃう&頭痛派なのですが。
冬の太陽はそれはないなあ。
結構な青空で雪の照り返しで目がァ目がぁああ!だったけど。







*1月23日 仕事前に見るのがこれだと思うと凹まされる*








いやね、山間地に比べたらこれぐらいでガタガタ言ったら切り捨て御免なのは分かる。
だいたい、これはマシな日だ。 車体の色も判別できるしナンバーもはっきりしてる。
が、雪かきした翌朝に見るのがこれだと、うん、なんだろう。
いや、ハイ、出れますけどね。 このままアクセル踏みますけどね。 時間ないからね。
あ、もちろん車の下も雪の層だよ。 だんだん車の位置も上がらんと乗りにくくてかなわん。
そして、帰ってくる頃にはまたもっさり雪が積もってると。
私、次に嫁をもらう時はもっとタフな子にするわ……。
車体重量が前の子より軽いから、轍にハンドル持ってかれたら対向車線まで突っ込むよ。
自分一人の怪我じゃすまんから危ないね、ホントに。
気温が3℃ぐらいはあるから雪が重い。
だいたい、重い雪は積もる性質じゃないんだよ。 水に近いから。
それが積もると、層の薄さに反して、酷い。 眼前の一切は白い泥濘である。

しかし……ずっと雪が降ってるのを見てると、ずっと何もせずに眺めることになるのですが。
あれは別に綺麗だから眺めるわけじゃないやね。
降る雪が綺麗かっつったら、まったく首を傾げる。
むしろ曇天から降るああ今日もダメだ感をしみじみ噛み締めるのではないか。
しかし、これで雪が融けて春が近づくと憂鬱になるんだから、不思議だ。
考えると夜空にしても冬のが一番夜空だと思ってるかもしれない。
雪雲が真上にある薄小豆色でなく、それもなくなった後の真っ黒い空と遠くにある青い雲と。
放射冷却が起きてるから足元がりんがりんだけどね。
四季を通じて一番夜だ。

そんなわけで、今日は家から出たくないよ。
出るとしたらてきさすちぇーんそますかーを借りに行きます。
歩いて。

小ネタあっぷしてきました。
雪の話になったのは偶然です。
私が住んでる土地は、うん、青空を見てないね、そういえば。
前にも書きましたが、私の中ではハッシュはああいう奴です。
既に子供ではないよ。







*1月21日 ないものねだり*



しかし、自分の文が少女趣味でどうにも困る。
どうせなら星も菫もメガ盛りになればいいのに。
臓物は別腹!
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございました☆

TIME MASTERSのぷれぶーが出てるけど果たして来週だったかしら?
ところで、ブースターにJLAに入らん?と言ったのは蝙蝠であってweではないと思う。
そして、前科云々で言えば間違いなく負けるのはお春さんであろうと思われる。


発想の気持ち悪い人をあっぷしようとして、寝る時間になりました。
明日は比較的早起き。
車出せなかったら雪かきだよ。 いややー。
んで、結局ツイッターはじめますた。
↑で行けるんだと思う、たぶん。 よくわからん。
基本的に眺めるために始めたのであって、ぶつぶつ呟いてるけど当たり障りのないことぐらいですよ。
ブレボルのお春さんなんてどうせ画面にいる回数少ないんだからウェインさんちに住んでりゃいいじゃん。
とか、そんなことはこっちでしか言わない。
住んでりゃいいじゃん!
しかし、その場合長男がいないところに上がりこむことになり、それはそれで倫理的な問題がだな。
あたし、長男の回もまともに見てないよ……しょんぼり。

うお、足が冷たくなってきた。
そろそろ布団に入らないと。
でも、布団に足突っ込んで何するかっつったら、変態の人を書くのよね……。
もうね、ホントにそろそろ終わらせたいのですよ色々と。







*1月20日 ここで映画の話はしませんよ、GLも蝙蝠も*



コミックはネタバレでも何でも見るんですが、新作映画については、待ってればちゃんと日本にも来るだろうし。
少なくとも蝙蝠は。 GLは知らん。
と思ったらGLもちゃんと日本に来るってさッ はいIMDb!
夏かー。
蝙蝠映画については、あの監督の場合キャストもあらすじも分かっていたとしても、それがどーしたって感じの映画だし。
大人しく待ってるよ。
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございました☆


きもい人の小ネタあっぷしてきました。
あと二人、発想の気持ち悪い人が続く予定です。 やーねー。
ブラックハンドさんの言ってることは原書のあれを掠めてたりもしますが、基本的に読み飛ばして良いかと。
仏教用語が混じってるのは仕様です。
日本語で書くからどうしてもね。
あと、原書だと頬ずりどころか舐めたから、うん。


で。
雪道越えて黒猫さんが持ってきてくれました『JLA CLASSFIED: NEW MAPS OF HELL』 これですね。
何度も言ってますけど、これぐらいの面子が私は好きですよ。
ところで、このアーティストさん、ウォーリーが好きなんじゃないかなあ。
彼の表情が一番格好良かったよ。
あと、向こうでも呟いたけどウォーリーが蝙蝠をお姫様だっこしてた。
えーと、要はスピードフォースの高速移動がしたかったんだよ。
んで、蝙蝠がおんぶじゃダメなの?って聞くんだけど、おんぶだと足がスピードフォースから外れて千切れちゃうかも、で。
でも、それってお姫様だっこはOKの理由になるのか疑問に思わなくもない。
別にいいですけどね、蝙蝠は単品では高速移動も飛べもしませんから。
でも、そんな時でもこの面子ならカイル君がいるのであって、超人が手を繋いで飛ぶ必要はないのだよ。
シリアスなくせに全くあなどれねェ!この本。

ちなみに。
ここ最近の私の中でのベストオブお姫様だっこ(蝙蝠を)は、某所の二代目閃光ですよ。
も、な に、上目づかいでプリーズとかさ 、そんで楽々抱えて走っちゃうしさ、いったいどれだけ私を萌え殺せば……ッ
某所の、国の至宝として保護してもらいたいぐらい性格の悪い蝙蝠を私は愛してます。
お春さんなんて、ちょっと挨拶しただけで地獄に落ちろとか言われんだぜ。 酷い☆


某板を眺めていて思ったんですが。
何故海外ficだと蝙蝠家の長男とパパでは、パパが攻である率が高いのか、という。
言われてみれば不思議だなあと。
ま、そもそもパパは長男のことが大好きでしょ、と言われたらそうですかと答えるしかないのですが。
個人的な嗜好を言えば、長男は攻の方が私は納得しやすいですが、どちらでも面白ければ美味しくいただきます。
パパに関しては、基本的にクライムファイティングに夢中である時の方が多いので、
押し倒されるのを待つより押し倒したほうが早いと思いますよ。
が、攻の時のパパは理想の攻様という意見は、分かる。

が、ふと自分が小ネタでも何でも書く時の脳内を振り返り。
するとどうしても蝙蝠様のことが可愛くて可愛くて仕方がない結論に至る。 いかんね!
いやマジで。
私だって攻な蝙蝠様書いてみたいヨ!
受がわかんねェ! アミダするかッ!



……ところで、『ヘルレイザー』の新作なのかリメイクなのか、映画。
監督と脚本の組み合わせがリメイクの『マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン』で『ハロウィンV』だそうな……。







*1月18日 水が出ないなら消雪パイプの意味がないじゃない。*



いや、出たら出たで川になりますがね。

なんか。
こないだからずっと燃えも萌えもない小ネタばっかりずっと書いてる気がして。
需要? 何それ食べられる?
は、いつものことなんで別に構いませんが、
それにしたってブラックハンドとハッシュときて、Dr,ハートを書こうとしてる自分が、うん。
お春さんのネタ書きたい……。
やだ、何この精神状態。 きもい。

そういや、GLリバース邦訳はやっぱりアブソリュート版が底本だそうで。
アブソリュート版にもたしか元案のスクリプトが入っているらしく。
あれも邦訳に付いてくるのかなー。
元案だと蝙蝠がアレな感じなので、正直なところ私の心情として、ちゃぶ台ひっくり返すぐらいじゃ済まさねェ。
そんなこともあり、邦訳楽しみだな。
予約してないけどね。






*1月17日 ついったー始めました*



と堂々言いたいところですが。
良く考えたらば、検索可状態で発言する勇気はねぇぜ!という結論に至った。
や、普通にアメコミの話をしようとしても、極普通に腐ってくるからさ。
腐女子だからな。
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございました!

本日のお買い物はまず、『JLA:ONE MILLION』だす。 TPBの表紙はこれですね。
つか、何この#1000000のつく回の量。
まだ良く読んでないというか、基本的にアメコミは滅多に頭から読まないというか……。
いや、読みますけどね。 んでも買ったその日はまず楽しそうなページを探すんだぜ。
そんなこんなで、拾い読みした程度ですが。
とんでもねえ。
と、思ったら大筋がモリソンさんだった。 納得。
だからモリソンさんてばGL書けばいいのにねって言われるんだよ!
その場合、GL=カイル君でしょうが。
ふんとね、モリソンさんのJLAは要所要所がカイル君なんだよ。
というかまあ、今はモリソンさん=蝙蝠書きのイメージがあるような気がしますけど、
実際この方はチームものを書かせると、大人数になっても一人一人に見せ場を作ってくれますよ。
蝙蝠本を書いてる時は、蝙蝠=神ですけど。
ん? 神だよ?

ところで、自分はGL各人のスペックなんざ知ったこっちゃねえ、というかそこまで詳しくないよというか。
なので、良く分からんまま言いますが。
この時期のカイル君て、明らかに桁違いよね。
この時期というのは、現在のことを私は知らないからですが。
なんでこんな無制限なの? カイル君のリングって。
……んでも、そーいやJLAの最初の頃は大したことなかった記憶もある。
成長したんだねえ。
ちなみに、『JLA:ONE MILLION』のカイル君がどれぐらいかというと、太陽を超新星爆発→衝撃を全て押さえ込む、程度。
本人は無理と言っておりました。
ウォーリーも無理と言いました。
蝙蝠が舌先三寸でやらせました。
今回、このために蝙蝠は招集されたからね!
そもそも蝙蝠は、遠くには行きたくないにゃーとか駄々をこねてたからね、また!
蝙蝠の舌先三寸の効果といったらそらあ多方面なわけですが、JLAならカイル君に対してが一番面白いよ。
面白いように効果的というか。
普段誉めないせいだな。

あと、同じとこで蝙蝠がウォーリーをMr.Westと言ったのが萌えた。
なんだ、ガタガタ言わせたくなるよね。
が、このMr.Westはむしろ良い意味で使っていて、お春さんをJordanと呼ぶのとは質が違うのですよ。

お春さんといえば。
昨日寝る前に読んでたのが『THE BRAVE AND THE BOLD : LORDS OF LUCK』だったんですが。
カジノでのぼっさまのお春さんに対する扱いがぞんざいなのは、
この人にお金を預けるのはドブに捨てるに等しいからだと知ってるんだと思う。
あれ、勝ったから良かったものを……。
この本だとそれでも真面目に仕事してますけど、
ライターが同じMark Waid氏の、『THE FLASH AND GREEN LANTERN: THE BRAVE AND THE BOLD』
なんだあのお春さん、ぼんくらっぷりが愛しすぎる。
あれはバリーさんが甘やかしてるんじゃないかと思う。
というのは、BLACKEST NIGHTでぼっさまの墓を二人で調査してた時、お春さんが仕事してた記憶がないんですが……。
えーと、あなたのリングは何のためにあるのかなー。
そりゃあね、バリーさんは警察関係者だけどね!
まあ、役割分担なんでしょうか、二人の。


無性に我慢できなくなったので、米アマゾンでヘルレイザーのDVDをカートに突っ込んできた。
英語字幕付いてればいいな。







*1月16日 嵐になると吠えませんか*



私は車中で吠えます。
雷でも吠えます。 吹雪でもそうです。
これは何なんだろう。 怖いのかな。
ちなみに、月に吠えるのは心の中だけにしておいてます。
そんなわけで、本日のお車の友は久し振りに笹川美和の『まよいなく』だったのですが、
現在何を聞いてもジェイに聴こえる病です。
こういう時、腐女子って世界一平和な生物じゃなかろうかと思う。
自分の脳味噌一つあればどこまでも妄想しちゃうぞ。

……小ネタ書くつもりが、眠くなってきた。
雪かきは明日にします。
起きたらエルム街(リメイク)です。
うふ、ふふ。






*1月13日 間違ってないはずなのにおなか痛くなるほど笑いたい*



ちょっとまた後で戻ってきますよ。
つか、あまぞんのリバースの商品紹介に笑ってしまうのは、なんだ、私だけの問題か!?

ただいま帰りますた。
やー、なんだか仕事が忙しない。 良いことだ。
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちちちありがとうございました!
で、
リバース邦訳、もっかいリンクはろうか
しかし何故私はこうも笑っているのか。 聖戦士だから?
自分、スパロボがダンバイン世代ですから、その単語を見ると即座に歌いたくなるのよね。
あれだ、ハイパー化したら精神の平衡を保てなくなったって奴だな。
あとね、恥辱にまみれたに大爆笑だ。
恥辱っつーか、もっと突き抜けたもんだよ、うん。
はー。
やだな、変に楽しみになってしまう。
えーと、たぶんそこらへん今はなかったことにされてますけど、↑のかつての名声が地に堕ち云々の部分は、
90年代にはわりと綺麗に清算された印象です、原書だと。
ただ、そこをつついて引っくり返したのはリバースを書いたお方その人だったりする……。


あ。
公式にFLASHPOINTのお知らせ来とる。
名指しで言われてるに等しい人が二名だ。
これでぼっさまのお友達として赤毛の外科医が出てきたら完璧にABSOLUTE POWERだな!


+++++++++++++

↑。
名指しされてるかとも思ったけれども、しかしウェインの名前が出たからといって坊ちゃまとは限らんのか。
いや、8割方ブルースぼっさまだろうが、残りはトーマスJrだ!
なんつって。
いや、モリソンさんの方でネタ振りされたけど出てなかったし。
知りませんけどね、このキャラ。
70か80年代の人で、ぼっさまの弟だか兄だかで、精神を病んで収容されてたような。
梟の元ネタの人なの?

そんなこんなで本年度のDCUクロスオーバー『FLASHPOINT』は五月開始だそうで。
……本当にリップさんと愉快な仲間達はこのネタに関わってこれるの? 大丈夫なの?!
超心配。
FLASHPOINTの方は絵がアンディー・キュバートさんだよ。 いひひ。
もう何度も言うけれども、この方の描かれる蝙蝠様のケープが好きなので、今回もまんまと釣られたい。
どの程度イベントに蝙蝠が絡んでくるのか、まだ分かりませんけど。
や、この時点で発表されてる絵の中に蝙蝠いますけど、蝙蝠は多分に、DCの釣り要員だから。
蝙蝠を出せば蝙蝠好きが釣れると思ってやがる……ッ 釣られるけどね! お幾ら!?

まあ、その前にBRIGHTEST DAYの終りがあるわけですが。
せめて後一回蝙蝠出ないかな。 GENERATION LOSTはディックがいたから、ブルース様はBDかなと。







*1月11日 今あまぞん日本でグリーンランタンを検索すると*



マッドラブが一番先頭に上がる件について。
そ、そろそろリバース邦訳の予約がしたいな!
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありありがとうございまつした!
普通にコレは欲しいなと思うけどね。 買わないけどね!
だって困るじゃない。


そんなわけで、リバース邦訳は読む気があるのですが。
私たぶん原書と同じところで文句を言うと思いますので乞う御期待。
いや、れびゅーの形はもうやらないと思いますよ。 この雑記のどこかで散々語った気がするし。
んーと、一般的な傾向として、蝙蝠好きはGL:REBIRTHをあまり好きではないと思う。
といって、その理由は各自様々でしょうが。
私の場合、とあるキャラクターの蝙蝠に対する台詞が、うん、浅いだろ! と。
まあでも、あれもそれもパララックスのせいだよ☆ と思ってやらなくもないのですよ。
ただ、その一点が、お春さんが蝙蝠を殴ったことよりも余程腹が立つ。
お春さんのあれは別にいいです。
だってあれは殴る以外に何があるかっていったら、意外と無いよ。
が、そんなら蝙蝠のことは殴られていいのかっつったら、それは断固違いますけどね。
えーと。
今更はっきりさせますけど、私、蝙蝠好きですから。
ということは、蝙蝠の枕詞はgoddamn、うっかり石器時代に飛ばされたり記憶喪失になったり発狂しそうになったりしても、
全部罠ですから。 うっかりというか、そのうっかり具合が極めてどうでも良いというか、まるで問題にならんのだよ。
だからね、つまりあの場でお春さんが蝙蝠を殴ったらクリーンヒットになるとかね。
あり得るかと言ったら、ないよ。 無いよ!

じゃあ、何で殴られちゃったのと考えて、
まさか自分があそこで殴られるなんてちっとも思ってなかったんだよね、と考えると。
途端にすごく可愛い人に思えてくるのがじぇふじょんず氏の蝙蝠です。
だってね、そんなことが精神的盲点になるなんてねー。
びっくりしちゃったんだねー。
自分は相当死人に鞭打ちまくりだったのにねー。

死人に鞭打つ、とか言ってますが、実際それ相応のことをやらかしたのがお春さんなので。
『FINAL NIGHT』で地球救ってきちんと死んだんだから、そのままでも良かったとこっそり思う。
あれはその後のフォローもあったし、3期の『GL:EMERALD KNIGHTS』のパララックスが胸熱だったし。
だから、4期のREBIRTHから続く現行の流れは、別物というか別腹として楽しんでますけどね。
不思議なのは、私、お春さんについては4期から入ったはずなのに、3期で死んで構わないと思ってる自分が。
でも、とりあえずリーバス邦訳は楽しみなんだー。


あ、アメコミ二次創作のとこに小ネタ置いてきました。
ジェイソンとディックは別に仲悪くないです。 ギスギスしてるだけです。
肋骨云々はBATTLE FOR THE COWLかなあ。
でも、そういうことがあった次の日には、今日何食べたメールをしてればいいよ。
脈絡ない小ネタのくせにもう少しゾンビが続きます。
でも、そろそろ別なの書きたいとも思う。 集中力ねーなー。


さっき公式ブログを見てて思ったのですが。
DCの一月発売の各誌はカバーが皆おそろいの白背景でかっくいいのですよ。
もちろん蝙蝠Inc#3も白背景だよ☆
でも、なんでかIncは二月発売なのよね……ブルース様一人だけ寂しいよ!
と思ってたら、バリーさんもそうだということに気づいた。
お仲間がいて良かったね。




……ヘルレイザーがね、またコミック化するのですよ。 映画もリメイクされるらしいよ。
それも良いけど旧作まとめてもう一回DVD化してくれませんか。


++++++++++++++++++++++

今帰宅したらリバースの予約始まってた!
熱帯で買わないかもしれないけどねー。
で、ものがこれですが。
この値段、結構厚みのある本の値段じゃまいか。
底本はアブソリュート版なのかな。
そっちならREBIRTHの6issue+GL#1になるのかなー。 #1は読んだことないよ。
つか、イラストのとこのお名前が一人分だけってことは、だけってことかい。
うっかりまかり間違って#9を入れてはくれませんかダメですか。

あれ。
あたし何か勘違いしてた。
REBIRTHと#9、ペンシラーさん同じだ。 あ、でも#1もあの方だ。
ぬ、ぬぬ。
ところで、リバース邦訳本に期待するのは邦訳それ自体でなく、おまけ部分ですよ。
是非この機会にお春さんの黒歴史掘り起こしをだな。
だって、今のお春さんてばリバース直前のスペクター関連のはほとんど無かったことにされてるんですよ。
人にお勧めしようとは思いませんが、スペクターの時のお春さんも嫌いじゃないよ。
てゆうか、あれスペクターじゃない。 お春さん成分過多だよ。







*1月9日 いやーーーー!*



ここ数時間、窓の向こうはずっと雪だぜ……!?
なんだろう、駐車場に置いてある車を動かしに行くべきなんだろうか。
雪かきは面倒だから、轍つけとけば次に出る時困らないかなあーって……甘いか。
いやーーー! スノーダンパーいやー!!
何故私はあれを使うのがあんなに下手なのか。
出たくないよお。 ぺそぺそ気分で文字を打っていたいよー。

……既に数時間ではなくなってきております降雪。
別にね、もっと降ってる地方もそりゃありますけどね、困るねしかし。
ぺそぺそしてたら文字を打ち終えたようなような気がします。
うわーい、なんだか久し振りにジェイを書いたような気がするんですが、錯覚でしょうか。
ちなみに、今作ってるネタは元がBNだけど、原書にジェイソンは欠片も出てないよ!
新春から妄想です。
基本的に、駒鳥兄弟を書く機会はあまり無いだろうと思われるサイトですが、傾向として、
長男次男が鉄板ファザコン、うちのパパが世界一可愛くて困るとか思ってるクチです。
三男? パパの保護者ですとも。







*1月8日 また同じ過ちを……ッ!*



いったい何度繰り返せばッ 車の上に積もった雪は落としてから発進しないと危ないんだよ。
ホントだよ!
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございまっす!
今日も無事に帰ってきました!


ところで、ずっと返却待ちだった『ハロウィンU』をやっと借りることが出来ましたよ、ふひゃひゃ。
もうね、リメイクも二作目だと思ってどこをどう見てもロブ・ゾンビです、ありがとうございます。
遂に嫁も参戦だぜ! おかーちゃん何か怖いと思って良く見たらロブ嫁だったぜ。
あと、R-18なのはFワードばかりのせいだと思う。
そして兄の不器用感が増していました。
もう兄と妹で幸せに暮らせばいいじゃない。
断じてそんな話じゃないけどね。

あとは頼んでたリーフが届きました。
GL3期#81のお春さんの葬式話とか他諸々。
葬式のはRon Marzが書いてくれて良かったと思う。
私たぶんこの方好きです。 この方の蝙蝠話のでまだ読まずに取って置いてるのがあるよ。
で、葬式というのはお春さんが『FINAL NIGHT』で死んだ後のですが。
現行だとそこは死んだというか、身体は残ってたというか、になってますが。
ここでは完全に死んでますんで。
ちゃんと葬式してもらえて、色んな人も来てて、椅子に足を上げてたあれはきっとロボ。
んで、蝙蝠もその場には来てるんだけど、参列の人の中にはちっとも混じることなく。
混じるどころでなく、式を上から眺めてるだけなのよね。
それをティムが不思議がって、知り合いだったんでしょ? 下に行かないの? と聞くのがなんか幼い。
今じゃあの子のヒットリストには緑が何人か混じってるって言うじゃないですか……大人になったね!
あと、夜翼がカイル君とちゃんと会うのがこれが最初だったり、
一人で下でうろうろしてても、式が始まる前にはパパの隣にいるディックが、うむ。
蝙蝠はと言えば。
立ち位置が柔らかいのがRon Marz氏ですよ。
なんかね、友達なんだねーという。 重要なところは下線を引きます。
やー、でもこの話、最後を締めるのが蝙蝠だからね。
……俺得とか言わないぞ! やましい気持ちなんか湧かなかったぞ!
とにかく、死人に鞭打たない良い葬式話だったと思います。
死人に鞭打ちまくりなのはスペクターになってからな!


この間から薄暗い話ばかり作ってるせいか、幸せなネタが書きたいです。
幸せ、というと一足飛びにプロポーズの話が脳内に浮かぶあたり、まだ気分は新春です。
ていうか年一でそのネタやってる気がする……。







*1月5日 年賀状を書いてると、ああ正月だなあと思う*



よね☆
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございますv
今年の目標はパララックスを書くことです。
言うだけならタダなのだ!

で、目標は目標であり、現在のところはちっとも関係ねー小ネタをちくちく作ってました。
おかしいなあ、こんなにやる予定なかったのになァ。
↓で言ってる新春向けでないネタですが、処刑山を見たおかげで臓物ありです。
ていうか、臓物という単語をSSの中に入れることすら久し振りな気がしますよ。 うわい大はしゃぎ。
いや、単にそれだけで、特別グロいお話でもないですが。
ただ、何分アメコミで若干でもグロ描写をやれるとは思ってなかったので……、はしゃぐ。
別に、アメコミにグロがないという意味ではありません。 ライターさんによっては嬉々としてる気もする。
んだから、単に二次創作として私のやる気がなかっただけです。
……だって、アメコミをネタにして臓物って、そりゃ誰様の臓物ですかっつーことになるし。
臓物はみ出るって、痛いじゃない!
こっちであんまり痛いネタ書く気ないんですよね、今んところ。
あと、書いて妙に私が大はしゃぎになっても困る。
めんどくさいのでなるべく年齢制限はナシの方向で行きたいのです。
や、だって正直、二次創作で出くわしたくないのは、嫌いなエロよりいきなりのグロですよ、私。
と言って、別にグロを否定する気はなく、むしろ好ましくも思うのですが。
えーと、自分の好きキャラがいきなりソレは泣くけど、話の中でうまーく織り込んでくれればハイ喜んで!なレベルです。
そもそも。
個人的嗜好の問題として、エロとグロは、内側が曝される、という意味で近いんですよ、私の中では。
普段触れないものを触っていじくってみたいという奴ですね。
ん、まあでも、グロいエロと、エロいグロなら後者を好みますが。
ふんとね、映像美に拘らねばならんのはホラー映画こそだと思いますよ。

……何の話だったんだろう。
えと、そんなわけで、書くはずでもなかった小ネタ書いてます。 しばらく書いてそうです。
今作ってるジェイとディックのを済ませたら、またいったんアップするかもです。
が、その後で鬼畜外科医かバリーさんを書かねばならんかもしれない。
選択肢がおかしい。


さっき気づいたんですが。
私の中でハッシュは『仮面の告白』です、三島由紀夫。
あの、友人に対する妄想がアレな点。
ねばならぬ、ではなく、殺してみたいよね、という欲望。
二少年の原風景として片方にそういうものがあっても楽しいねとさっき思った。
両親の方は、ねばならぬから殺したわけですが。
つか、鬼畜外科医ってば良い男だけど、変態だよね、ホントの話。

あ、『仮面の告白』の方は、そんな自分を決して表に出してはいけないと、ちゃんと思ってはいるのですよ。







*1月2日 明けましておめでとうございます*



郵便局は四日まで開かないんだぜ……! 無地の年賀状欲しいな!
新年からそんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありがとうございまっす☆
風邪の心配してくださった方、ありがとうございました!
おかげさまで大分良くなりましたv

やー、しかしホント、皆さんの暖かさにぎゅっとされてるサイトなのです。
去年を振り返ってみると、宇宙で一人きりだぜ宣言を何度したか分からねェ! 弱音吐きまくりだった!
だからほんとに、ぱちぱちコメント、ありがたい。 泣く。
どうもありがとうございました!


……ところで。
このサイトの去年の更新履歴を見ると、年末年始にお春さんを書いてた形跡があるのです。
今年はどうだったかっつーと、状況は悪くなる一方ですな!
風邪で寝てた以外はブラックハンドさん書いてたよ。
さっき書き上げた気がするけど、とても新春に向かないネタなのでもう一本ぐらい書いてからに。
で、年末最後に見た映画が『ハロウィン』(ロブ・ゾンビ先生のリメイクだよ☆)
今日見たのが『処刑山』
これはね! とっても新春向! 予告編がつべにあったよ!
第九が流れたあたりで良い笑顔になった人は見るべき! 期待は裏切らない。
オリジナルの予告編と比べると、この日本語版の方が面白いというか、より映画の空気に忠実です。
んーと、ホラー映画内でホラーの映画の話をしちゃいけないとか、ぎしあんダメ絶対!などなど、
お約束は守りつつ、なんだこの鮮血飛び散る爽快感。
美しい冬山を背景にバタバタとやられていくナチスゾンビの皆さんに、なんかこう、胸がほっこりする。
あと、腸って丈夫だね。
もうそれだけでも見る価値ありだ!