*6月29日 むぱら行きたし*




そして兄弟本を端から端まで買いたいのじゃよ。
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うむ、欧州をショウ兄弟、南北アメリカをウェイン兄弟が仕切るとして、合間を縫うようにふわっと会計士兄弟が仕事をしてればいいじゃない。
ほんとカプとか言わないから! ぼけたりつっこんだりしてきゃっきゃしてればいいから!!




デジタルの積ん読はかさばらないのが良いですね。
BATMAN/SHADOW #3
御先祖さんじゃなかったよ流石に。 んでもずっと見守ってました宣言のあたりアルフレッドとのどっちがブルース様のこと大事にしてるか戦争の様相を呈しているのである。え、なにこれ。 まあわりとそうだろうとは思ったスナイダーさんの名前が入ってるあたりから。
においくんくんするとかえろいとか思うけど、うん、くんくんせずにいられないよね。
そこらへんわりとライター様によって違うというか、物語によって違うというか、蝙蝠からどんなにおいがするか。
とましのはいいにおいがするよって言ってた。
最後の場面の蝙蝠が黒魔術の生贄に捧げられようとするお姫様そのもので、わかる。
お姫様なんだけど騎士なんだよ。 ノーブルだけどノーブルだからいつだって最前線で人々の盾になるんだよ。 て、今回ほんとそういう話ですけど。

軽率にほいほいされたTecをこれから読むざます。
BM#25は読んだ。 過去は置いといて現在のこれもう既に結婚してない?


わりと本気でウェイン三兄弟のクライムノワールがほしいといつも言ってる。 くれ!!
なのに次男は医者になってひょんなことからコーストシティのテストパイロットと知り合うんや。
そしてゴッサムシティに七日七晩、血の雨が降り続くのだよ。








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さきほど雨の中をめちゃくちゃに殺生をし、あああと思っていたけれど、朝になればあれらはきっと烏や雀の餌になり、雛を育むもととなるのだと考えて折り合いをつけている今。








*6月22日 うふ、早上がりですよ*




ふっふー!!
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ふぅーっ!


ひとさまのハルブルを反芻し反芻し、生きている。
あ、クソ久し振りにチャンピオンREDを買ったのです。 まさかこんなことになるとは思わなんだ。
感想? うーん、とりあえず蝙蝠はおっぱいと太腿の立派な人だと認識されてるんだなあと。 なんだろう、何の違いが画面の違いになるんだろう。
バッグばらばらにするとか、それだけで無事に帰してくれるとかまずありえないよねゴッサム、とかはい、やっぱり。
今週の蝙蝠誌もちゃんと読んだのです。
戦いがはーじまーるよー。 の前に二人このまま結婚できるんじゃまいか、というあれの方が。
してもいいよ! しようよ! リランチ前とかしてたも同然じゃない!! 主にディニのおかげで!
ただ、書いてる方がほんとにあれがなにしてなので、正直猫さんの件についてはディニほど信用してなく、この先何やらかすのかと戦々恐々だぜ!!
信用というのは、たとえばディニとかローブの猫蝙蝠、じぇふじょんのハルブルとかなら鉄板、という話。 それと比較すると、まだそこまで信用してないのよね。
いや、もしこれもリバースの一環ならやはりこのまま結婚する可能性が……?



お春さんが六畳一間でぼっさまを飼ってる話を支部用にまとめたいという話はそういえば以前した。
たい、であってまだまとめてない。 途中。 今そこにしゃらんらーな魔法中年と美女と野獣をぶちこみたく。
お春さんが飼うのであって逆はない。
ぼっさまは別にお春さんの世話を焼かない。 そもそもお春さんをそういう対象として捉えないことにプラスしてそんなに暇じゃない。 そんな暇ならゴッサムの世話を焼くのじゃよ、あっちの方が余程手がかかるからな。
んでも、お春さん、暇でしょ? 地球にいるときなら暇でしょ?
だったら飼おうよ、大富豪あらため大型野生動物を。
という話。


しかし今日はもう薬も飲んだことだし風呂入って寝るぞな。
ほんとの話、お春さんがぼっさまに甘いお話読んでると頭痛いの治るから世界はもっと私の健康に優しくあるべき。








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『ヘラクレス』見ちゃい……








*6月15日 夏が来る*




ぅえーい諸々終わってないし日曜もやりますって言われちゃったけど夏が来るぜ!
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なんかこう、ハルブル拝見してると鉄分とかカルシウムとか身体に補給されてくる気がしる。
というわけで私に栄養をください世界よ。



んで、夏が来るのだよDARK DAYS: THE FORGE
ジムリ画のおかげでそこは喉を突くとこでしょデューク! と思った奴は正直に挙手だ。
ふんとにね、(まだ)敵対行動というほどではないけれど友好的ともいえない理由でケイブに来る際には常に警戒の心を怠らないでいただきたい。 でないと、なんかあれだ、沸き起こる殺せコールが僕等の胸を熱くさせるね。
あの、ほんとにね、ハルブル的な展開は期待してなかったからね、ほんとだよ? ただ、おかげでというかあっちのアースに行ってたあの人が帰ってきたせいで私は逆にじぇふじょんのことを思い出し、ちょっと全然関係ないのだけれど。
あのね、リランチに関わらずじぇふじょんのお話のオチはハルブルって構造は振り返ってみれば結構前々からで、んで、それってそもそもじぇふじょんがきちがつくぐらいお春さんのこと好きなのもあるけど、あたち今回でわかった気がするの、というか思い出したのサンクスギビング。 じぇふじょんがJSAだった頃の。
じぇふじょんて昔から蝙蝠のことツンデレお姫様にしてその傍らに包容力のある男子を配置するの、好きでしょ?

まあそれは置き、クソ面白かったです。 つかねー、再三言ってますけどね、私にとって至高のJLAはカイウォリでプラスなJLAだからね?! 今回のは、そりゃあもう、ここまで長かったわ……FEからどれだけ経ったよ……いやあそこから話が続くかはまだ分からんけどー、もうね何が起こるかわかりませんよ蝙蝠があのタワー持ってた時点で既にー
この前のボタンはじぇふじょんの流れだったの分かるんだけど、こっちのメタルがどこまで関わってくるか良くわからんちゅーか、三人のジョーカーとは別だよって既に言われてるし。
いや、いい、もうなんでもいい、面白いからもういい、既に充分狂ってて大変良い。
だから、夏が来るなあと。

真面目な話、GL状態でデュークから一発もらうとか普通有り得ないじゃまいかと思いつつ、黄色云々懐かしいこと言ってるからミラーへのオマージュと思えば、ほんと、途端に殺せコールが。
あと、スナイダーさんの蝙蝠誌読んでた人はこちらの列にお並びくださいという内容でした。
この後でカプロかと思うと、吐く。 今から期待で吐いてしまう。

……あのタワー、あれ持ってた時点でただそれだけで蝙蝠がA級戦犯扱いされかねないブツかと思うんすけど、でもたしかにあれが存在してるなんて誰にも言えないし、破壊するにしても可能なのかあれ? 最後に確認した時はアース3にあった気がするけどアンチモと一緒にこっちのアースに来てたかもで、ええい、いいから梟をくれ。兄でも自称弟でもいい。二人ともくれ。
あ、待って、あれをいつあの部屋に入れたって蝙蝠言ってた?
……んー、部屋をもらったのがyears agoなんだけど、DWはつい最近……いや、本当の時系列はこちらには分からんのか。 複数存在してたら、うん。 今回すごく、というか今回もすごくワールドファイネストなんですけどそこにもふわっと入り込めるスコット嫌いじゃない。


こんな時間ざます。
つか日曜も仕事なら私はいつ『ヘラクレス』の二周目を見れるのかね。 ルーファス・シーウェルに良い役を与えてくださって滂沱感涙。



というわけで、じぇふじょんでもGL系でもないライター様がお春さん出してくると新鮮だよね! って話なのでした。好き嫌いでなく。
つか、ハルブル推してくる方とそうでない方で当たり前だけれども差があるのだぜい。 比較検証するからもっとみんなお春さんを通常誌と別のとこで書いてくれ。
根拠あるわけでないけどプロットがスナイダーさんで台詞回しの結構な部分は4世だったのではと思ってる。


後で読むメタルいんたびゅー。






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まだぢごどおばらないッ……拍手ぱちぱちかたじけない。 生きてます!








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家帰ってハルブル打ちたい。
と思っている私は今自宅にいるのだよ。ひひひ、先に仕事しますよ。
ああ、水曜日……








*6月5日 トロール船団つくってた*




やべえ、世界の海の漁獲量が……とか自然破壊について思いをめぐらせるゲームだな!
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ほんとにね、口を開ければハルブルを放り込まれるような世界で、おんもはストレスが高いから出たくないでちゅ、とかほざく牛になりたい。
屋内で育てられる牛に昼間のおんもはつらいらしいよ実は。

支部にまとめる用の小ネタを整理してて、んでもなんか気付けば違うのになっている。
自覚あるんだけど人魚姫が好きで、姫にはあらゆる戦力を以て王子様を打ち滅ぼしに来てほしい。
しかしやはり泡になってほしいとも思う相克。
あ、なんかわかった、恋をした途端呪いをかけられる少女って構図が好きなんだ普遍的に。

冷静に考えるとぼっさまそもそも恋をしない。 というか過去のあれもだめこれもだめだった記憶が強すぎるのこちらとしては。
その点、死んだら一緒になろうぐらい悟ってそうなブルセリですが現世から充分いちゃいちゃしてる現行蝙蝠誌の圧倒的安心感よ。
つかあのタイトルで唯一安心して見れる要素ってわりとそこしか。
は? トム・キングは安心とか無縁ですよ。 クソ面白いけど。

前も散々言った気がするけれど、人魚姫にしろジュリエットにしろ恋をしなければ死ぬことはなかったわけで。
んで逆に恋をしたから死なねばならぬ少年は、と考えて思いつかない。
んー……少女を守って世界と戦うジュブナイルな流れになってしまうからかな。
もっとこう、殺戮の限りを尽くした少年王が恋をした途端自滅の一途をたどるみたいなあれを摂取したい。
あれ、なんだっけこれ……。



ふあー。
ガストンあらため美女と野獣二周目終わりました。
目が慣れてあらためて思うけどやっぱりガストンて人材としてすげく優秀では。
戦事になったらこんな頼りになる人ないぞ。 状況把握早いし人心掴めるし予備の銃ちゃんと持ってるし。
城崩壊あたりの足場の不確かさにも関わらず警告なしに止めを刺せるとか最高すぎる。え、すぐそこベルいますけど関係ないですね、はい。
むしろル・フゥのほうがわからんのよね。 ガストンと一緒にいたはずなのに何でガストンのそゆとこわかってないの?
と、思ったけれど、ル・フゥの戦争はとっくに終わってたんだろうな……。
最後の舞踏会の場面、最初は美しいものしか受け入れなかったお城で村の人みんなで踊るの、ガストンいないの当然なんだけど。 だってガストンだけ愛とか真実とかちっとも関係ないから。 なんだけどさー。 愛に目覚めることで幸せになるお話だからガストンは誰に殺されることもなく退場しなくちゃいけないのがさー。仕方ないけどさー。

とりあえずガストンのために千人を串刺しにすべき。