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店着日に受け取りましたHighway Star
仕事、仕事するのが、ほんきでつらい……推しの実寸大ポスターとか、考えた人すごい……

まずアルバム自体の出来がとても良い。
BORN TO BE WILDと違ってfeat.なしでこの振れ幅がまずスゴイ。 かつそれぞれがきっちり作られてて全体がまるで破綻しない。 むしろこの振れ幅でアルバム通して聴くからこその完成? ほんと、これだけ振り回しておいてキャッチーとか、流石です2nd兄さん。
ふんと、シングルで聞いてたときより曲順に意味が生まれるから、新たな体験として耳傾けるサマラバの威力たるは横っ面ぶん殴る勢い。
ぶん殴ってくるの啓司さんでしょと思うと、ハイ喜んで! とか起立するわ。

あー。
今年の啓司さんの始球式、日昇る光にでお願いしたい。

春の選抜の候であります。
『日昇る光に Pray for Now』てほんとさー、啓司さんが野球してたってのがメチャクチャに、うなずける。
野球ってメタクソ負けてても最後の最後まで心が折れちゃいかんのよね。9回裏があるから。
最後のチャンスが巡ってくるかもしれないからそれまで心折れちゃいかんの。 だから鬼な競技であるのは確かよの。
そして、だからこそそれでも最後には勝敗がつくのが、ドラマ、そんな春と夏。


今回のアルバム、本当に曲順が秀逸。
あれだ、怒りのデスロードの、映画の始めから終わりまでに色んなことが起きてるのに一気にエンドクレジットまで持ってく感。 そして即おかわりする感。
『Last Goodbye』が心底終わっちゃうのヤダー!! と思わせくれるので即1曲目に戻っての『Route66』が完全なるうっええい!!
なんかね、リピごとに宇宙がループするわ。
結びを迎えるはずの世界が誰かがごねたおかげで無限に平行宇宙が生まれてくわ。








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バラードをソロで踊る推しが好きすぎる案件だけれど、しかし推しのせいでエグザイルの4月の新曲が元気玉かかめはめ波に思えるのも同じ推しのせいだからな。
つか、この流れで単機とか、想像も、しておらなんだ。








*3月22日 自分へのご褒美のつもりで小話打ってた*




ら、時間が過ぎてた。
そんなサイトに拍手ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちありありがとうございまっした!!
御褒美になるのです。
くだらねーこと考えながらぽちぽち打ってるの、やっぱり楽しいです現在進行形。




えっと、なんちゃって終戦直前ゆるふわ極道兄弟のお話です、たぶん。
なんちゃって感パねぇですがしかしなんでそんな時代にしたのかがもうわからない。
困ったら全て爆撃する気なのかもしれない。
新曲で考えてたはずがうっかりするとOTOLになるので、紋々入れたい。 入れたい。 入れてないほうが、おかしいんじゃないかな。



男らしさも行きすぎるともはや母性。 とか最近思う。
だって蝙蝠もそうだからね。









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やだ、推しの可愛さが的確に両膝を撃ち抜いてくる……








*3月12日 パンチラのために生きている*




ふしはある。
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……なんだろ、パンツだろうが乳首だろうがどうってことない組と絶対NG組の二極化してる気がするのLDH。
ええ、まあ、2ndにーさん達は前者ですけど。




『去年の冬、きみと別れ』見にいきますた。
ぶっちゃけポスターも30秒予告もばりくそつまんねーと思ったのでふつうなら見ないところでしたが行きましたさ。
にゃ、好きな人が面白かったって仰ってると見に行きたくなるわな。
で。
まずとりあえず言えることは、岩ちゃんのパンツは金払って見に行く価値があるから金を落としに行け。
そして岩ちゃんが化物になる瞬間を見てくれ。

いやしかし正味の話、ああいう岩ちゃんのパンツはこの先だって見れるか分からないからでかい画面で見れるうちに見に行くべきでは?

ばりくそだせー云々は、観客が騙されるというのはどんな映画だろうが小説だろうが当然の最低限度のラインであって、であるからその点だけを取り出すなら既にテンプレ展開の域なのだ昨今。 魅せるべきは魅せられるべきはそんな次元のことじゃあないんだ。
で。
そんなこんなで予習せずに見に行ったわけですが、地獄変だなあと思ってたら最後まで地獄変だった。
ポスターに反してライティングがほとんどホラー。 どちらかというと滅茶滅茶ほめてる。 言ってしまえば化物たちの物語だからね。 そして涙がどれをとっても本当に美しい。 土村芳の世界はどの瞬間も泣きたくなるほど美しい。
あとは人物の重ね方が良かった。 ああいう予感のさせ方? 好き。
特に男三人、この三人で良かったと思える映画でした。 んで浅見れいなのあの一瞬の美しさがほとんどホラー。
んー、映画全体、画面の美しさが、何故美しいかの根底に、それぞれのキャラクターがちゃんといるのかな。









*3月9日 どうにか一年が終わろうとしております。*




後のことなぞ知るか。
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ふんとね、もう知らぬぞよ。



今月もsteady様がぶちかましてくださいまして、すげぇいいわsecond特集。 組み合わせといい流石だな!!
あと啓司さんの言ってることが正しすぎてもはや暴力。
でもじゃあノープランMCが計算尽くかといえばきっとそうでなく正にのーぷらんであろーからつまり推しの可愛さとは地上の奇跡では?
steadyさんの何が良いかって、女性誌だしアカシアだしで恋愛の話を振りつつちゃんとツアーのことも話してもらってるとこね。 そゆとこ一次資料として価値あるね。 そして写真が良い。 良い。
恋愛のお話しは、ほほう、たしかに勝率バリ高でしょうね……と。

つらい時もつらくない時もコチラを繰り返して作業してたわけですが、これの後半のOne Time One Lifeの後がYEAH YEAH YEAHなもんで、つまり村を焼き払った後の仕事オフがGoing Crazyです。 流石九龍さん人材揃ってるぅ!!
OTOLの啓司さんほんと撲殺天使。 撲殺(で許してくれるから)天使だけど哲也さんとか絶対それで済まないよねーと思うから推しに村を焼かれたい派に優しいOTOL。 フレームにおさまってなかっただけで実はみんな九龍できゃっきゃっうふふしたアースがあるって知ってんだぞ!!
あ、つまりLive……。

どちらかといえば推しに村を焼かれたい派の人間なので、たとえばわざわざ公式SNSでクソリプする心情など分からんし分かりたくもないのですが、だいたい推しは親兄弟でも知人でもねーわ、な。
が、また福岡……と思ってしまう他州民の心情なら分からんでもなく、しかしそれは都市としての規模やら社会資本の充実度やら推しの及ばないとこの話であって、だからともかく新幹線通せよと言う推しは全く正しく、嗚呼、もしも時の権力者だったなら推しのために新幹線で九州周回できるようにしたわ。
にしても、だ。
地方中枢都市を拠点の一つとしておさえるつもりなら、面白ぇなあLDH。 そういう公共団体とのパイプ太くしてってほしいわ。 そしてインフラ関連との。
推しが何かやる上での箱の大きさとインフラについて言ってくれることが間々あるんで、だからもうそういうとこから自分達で整えられるようになるといいよね……。